社会・政治


20ドルに隠された秘密


紙幣という物には数々の秘密が隠されています。
各国の紙幣には、各々の国のメッセージや秘密が必ずあるのです。
そして、アメリカで一番使われている20ドル札にもとんでもない秘密が存在します。


この20ドル札にはアメリカ史上最悪の事件が予言されているのです。

まず20ドル札を半分に折ります。
そして飛行機の形にします。
すると実際にアメリカで起こったある事件が浮かび上がります。


このように、アメリカ国防総省ペンタゴンが炎上している絵が浮かび上がってます。

これは2001年9月11日にアメリカ合衆国内で同時多発的に発生した、アメリカ同時多発テロ事件を予言している絵になっています。

そしてこれを裏返しにします。


同時多発テロで崩壊した、ニューヨーク世界貿易センタービルであるツインタワーが燃えている絵です。

そして
9月11日⇒9.11⇒9と11を足すと…
9+11=20
となります。

アメリカ同時多発テロ事件は、20ドル札によって予言されていたのです。

しかしこの話はここで終わりません。
20ドル札は他にも予言していたことがあります。

まず、20ドル札の裏側を見て下さい。


お札の裏側の下の方に「TWENTY DOLLARS」と書かれています。
ニューヨーク世界貿易センタービルは通称「WTC」と呼ばれています。
ここで「TWENTY DOLLARS」の文字の二つの「T」を合わせるように折り、更に「AR」の所に持って行くように折ってみましょう。

ちなみに「AR」とは、同時多発テロの実行犯「アル=カーイダ」の頭文字です。
そして最後に「S」を隠すように折ります。
するとお札の上に書かれてある「THE UNITED STATES OF AMERICA」という文字が「THE USAMA」に変化しています。


これは同時多発テロ事件の首謀者である「ウサーマ・ビン・ラーディン」の「USAMA」です。
20ドル札は人物の名前までも予言していたのです。


正確に言うと、折った後の20ドル札の長さも9.11になっています。

そして飛行機の形に折った20ドル札というのは、ニューヨーク世界貿易センタービルがテロ攻撃を受けて崩れる様子の一部分しか予言されていないのです。
アメリカの紙幣は1ドル札から100ドル札までありますね。
それらの紙幣を、20ドル札と同じように飛行機の形に折ります。
ちなみに1ドル札というのはまた特別なお金なので、1ドル札を抜いたその他のお札を20ドル札と同様に飛行機の形に折ります。
するとある物語が浮かんで来ます。


まずは5ドル札。
炎上も何もしていないニューヨーク世界貿易センタービルの絵があります。


次に10ドル札で火が上がります。


主役の20ドル札では両タワーが爆発しています。


そして50ドル札。
遂にビルが崩壊してしまいました。


最後に100ドル札で煙が出て何もなくなってしまいます。

そして火が上がってからの10ドル札、20ドル札、50ドル札、100ドル札、これらを全て足すと180ドルになります。
ここにも「18が操る奇妙な一致」でも紹介した「18」という悪魔の数字が隠されています。




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