ジョーク


痰壺おじさん


昔は駅のホームなどに置いてあった痰壺。
「カーッ!」「ペッ!」と多くの人の痰が溜まった壺に近付くおじさんが一人。
すると何を思ったか、懐からストローを取り出すと痰壺に突き刺しました。
そして勢い良く啜り出したのです。
更にはおじさんのストローは透明なので緑色の液体がストローから透けて見える始末。
全てを飲み干すとおじさんは満面の笑みを浮かべてこう言いました。

「ごちそうさま!」




これは編集しててめっちゃ気持ち悪くなりました(笑)。
因みに痰や唾を道路などの公共の場で地面に吐き出すことは軽犯罪法(第1条第26項)で明確に禁止されています。




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